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CONCEPT

グレンツェンの考えるコーディングとは

当然ですが専門店では、専用のスペースで専門のスタッフが全ての作業をおこないます。では他の会社やお店はどうでしょう。
WEB上の様々な情報では、ガソリンスタンドコーティングはダメだ。ディーラーコーティングもだめだ・・・専門店が良いに決まっている、などの意見がみられます。正しい部分もありますが、そうではない部分もあります。例えばカーディーラでおこなっているコーティングですが、使用する液剤や作業工程等様々です。またカーディーラーが自社で施工されているのか、専門業者に外部委託されているのか、またはディーラーに到着する前に納車整備と同時に施工されているのか。いくつかのパターンがあります。カー用品店なども自社施工、外部委託があります。ガソリンスタンドは主に自社で施工されているとことが多いようです。
しかし、一番重要なのはどこがやっているのかというよりもどんな技術者が、どんな環境で施工しているか。
施工者の技術力(性格も含む)施工している環境も非常に大事な要素です。どこの会社に依頼しても、施工する技術者、そして環境の両方がきちんとしていれば良い 仕上がりが期待されます。

 現在グレンツェンでは、全員がかなり厳しく品質の追求を日々行い、常にベストな仕上がりを目指し精進しています。代表は20年以上のキャリアがあり、スタッフはキャリアこそまだ浅いですが、代表の技術や考え方を引き継ぎながら作業しています。
また、環境についてはほこりなどシャットアウトするため、閉め切った室内で、洗車からコーティングまで行います。外の光を遮断し、多数の照明を配置しています。 閉め切って外部の光を遮断しLED照明など使用すると、細かい傷や塗装の状態を正しく診断、処置することが可能になります。閉め切った空間ですので、エアコンで室温や湿度の管理を行っています。洗車等で使用する水にもこだわっています。カルシウム、マグネシウム分を除去した水を使用し、洗浄のレベルアップ、コーティングの定着アップに努めています。
また使用するコーティング剤、洗剤等は現時点で納得できる結果を自社で確認できたものだけ使用しています。新しい製品が発売され、さらに良い製品が確認できればアップデートしていきます。

コストと品質のバランスが取れた、お客様にとってコストパフォーマンスが高いサービス提供に務めていきます。

グレンツェンのコーティング剤について


たくさんのコーティング剤から選んだ確かな実績のあるものです。

ガラス繊維系、フッ素などでできたコーティング剤(浸透結合型)を使用します。
グレンツェンで使用するものは全て、テスト期間を経てお勧めできるものだけを使用しています。

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